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2018/02/02

【2018年冬見るべきアニメ】ヴァイオレット・エヴァーガーデンの紹介【第1位】

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ここでは、私が2018年冬に見るべきアニメ第1位に選んだヴァイオレット・エヴァーガーデンを紹介します!ここではなるべく「ネタバレなし」とさせていただきます!



【タイトル】ヴァイオレット・エヴァーガーデン

【制作会社】京都アニメーション

【主要登場人物】

○ヴァイオレット・エヴァーガーデン:石川由依

○クラウディア・ホッジンズ:子安武人

○ギルベルト・ブーゲンビリア:浪川大輔

○カトレア・ボードレール:遠藤綾

○ベネディクト・ブルー:内山昂輝

○エリカ・ブラウン:茅原実里

○アイリス・カナリー:戸松遥







【あらすじ】

感情を持たない一人の少女がいた。

少女は戦うための「道具」として生きていた。

名はヴァイオレット。

時は流れ戦争は終わり、新たな時代が始まろうとしていた。

戦地で傷ついたヴァイレットはベッドの上で目を覚ます。

白くなめらかな両腕は、砲弾を受け銀色に輝く義手に替わっていた。

彼女に残されたものは、戦場の記憶と上官〈ギルベルト・ブーゲンビリア少佐〉が 最後に告げた言葉だけ。

だが、その言葉の意味をヴァイオレットは理解できずにいた。

そこへ、一人の男が現れる。元陸軍中佐のクラウディア・ホッジンズ。

ホッジンズはギルベルトに代わって彼女を迎えに来たと言う。

二人が向かうのは南部の港町・ライデンシャフトリヒの首都、ライデン。

活気あふれる人々、美しい港の風景、ライデンの街はヴァイオレットを迎え入れる。

新しい街でヴァイオレットは「自動手記人形」に出会う。

それは、依頼主の気持ちを言葉に代えて手紙に綴る仕事。

時には依頼主が胸のうちに秘めた想いさえもすくい取る。

ギルベルトがヴァイオレットに残した言葉―――「愛してる」

「自動手記人形」になればその意味がわかるかも知れない。

――「愛してる」が知りたいのです。――

それは、感情を持たず戦うための「道具」として生きてきたヴァイオレットが、 初めて示した意志だった。

(ヴァイオレット・エヴァーガーデンHP http://violet-evergarden.jp より引用)



【ここがオススメ!】

・京都アニメーションが送る本格ファンタジー!

過去にも大人気作品を世に送り出してきた京都アニメーションの新作アニメ。映像に一切の妥協がなく、1話見るとトリコになること間違い無し!ストーリーやキャラ設定などよく練られているので毎週の放送が楽しみです!



・主人公のヴァイオレットのキャラ設定に忠実な石川由依の演技!

感情を持たない少女、ヴァイオレットの淡々と喋る様子、表情が声とマッチしています。まさにイメージ通り!以前CMで絵を見たときにイメージした通りの雰囲気であり、とても見やすい!



・子安武人が毎週(?)出てくる!

もう完全に個人的な趣味です^^;昔から子安さんの声が好きです。私が小さい頃に見ていた作品では多くの声を当ててましたが、近年は数が減ってきたように感じてました。それがここへきて毎週聞けるようになります!こりゃぁもうたまらんね!


とにかくオススメです。ぜひご覧になってください!



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